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×第二子23w5d 妊娠中の過呼吸と不眠症



眠れない。


義母へのストレスを実母に愚痴ったら…

色々やってくれているのだから文句を言うな、子供みたいなこと言うな、我慢しろ、これから二人の母親になるのに強くならなくてどうする…と逆に追い打ちをかけられてしまい、

あぁ誰にも理解されないんだなぁ
私が悪いのかなぁ

と思ったら涙が止まらなくてポロポロポロポロ

泣けば泣くほど「泣くなんておかしい、いつまでも子供なんだから」と更に追い打ちをかけられ、悲しさと悔しさと怒りで自分を制御できなくなってしまい過呼吸に。

一人目を妊娠してから過呼吸になったのはこれが三度目。

一回目は陣痛中。

二回目は息子退院二ヶ月後くらいの頃。
育児疲れのピークで。

そして三度目の今回。

過呼吸になったと同時に側にいた息子は大泣き、実母駆けつけ過呼吸状態の私を見たことがなかったのでテンパッて旦那にすぐ帰るよう電話。

母「救急車呼ぶ!!??!」

って、ただの過呼吸だから大丈夫…って言いたかったけどしゃべれず…
必死にジェスチャーで伝え…
30分くらいでおさまりました。

過呼吸中はお腹もガチガチに張ってしまい、
とにかく赤ちゃんが心配だったので落ち着いたところですぐに

妊娠中 過呼吸

と検索…

陣痛中に過呼吸になった時に助産師さんが
「赤ちゃん苦しがってるからゆっくり息してください!」
って言われ続けてたので心配だったのだけど、

調べてみると赤ちゃんに影響はなさそうでした。

ただ、お腹が張ってしまうのよね。
過呼吸中はゆっくり横になることもできないし。


とにかく今は義母へのストレスで日々悶々としています…。
悪阻はだいぶ落ち着いたものの、もう4ヶ月もろくに家から出れない事や自由に動けない事、
子供のお世話や相手が出来ないこと、保育園にも入れる気配がないこと、引っ越しのこと、
妊娠中の体調…いつの間にかたくさんのストレスが積み重なっていました。

そしていよいよ眠れなくなりました。

これって妊娠鬱?
次の健診の時にでも相談してみようと思います(T_T)


追記で思い切り義母への愚痴をこぼしました。
本当にただの愚痴なので読んでも不快になるだけかもしれないですが…
姑に悩まれてる方は読んで共感してください笑^^;
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×第二子22w1d 早産による生存確率と障害の確率

ようやく22週突入。
私にとって21→22週は一つの大きな山でした。

もし21wで産まれてしまうと流産。
22wなら早産。
但し生存確率3~4割、何の障害もなく育つ可能性はその内の1割。

21w5d、繰り返す腹痛とお腹の張りで息子を産んだ前日の記憶がよぎってパニック。
次の21週最後の日はとにかくトイレ以外は布団の中で過ごしてなんとか22週に入れました。

もう4ヶ月も自宅安静を続けているのに、
早産傾向は進んでく。

つわりもなく、仕事も続けられて、いつもと変わらない生活、充実したマタニティライフを送りながら正期産を迎えられる人が疎ましくすら思えてしまう。

一体私の何が悪いんだろう?
早産の原因は不明、体質な場合がほとんど。
私は無力症などでもなく、張りやすい体質みたいです。

22週が23週になると生存確率は3~4割に増え、障害なく育つ確率も3割に。
これは1日に1~2%増える計算。

なんと。
1日耐え抜くことで一つの命が助かる可能が1~2%も上がるんです。
すごい数値じゃないですか?
こうやって数値で表されると、お腹の子にとって私の過ごす1日1日がいかに大切か思い知らされます。

今は車椅子を使っても、もう外出は一切禁止なので
22週に入ったところから今まで以上に徹底して自宅安静しています。
トイレ、ご飯、洗面以外は布団、お風呂は3日に1回。
なんとか子宮頸管長を、お腹の子をこのまま維持したい一心です。

今は1日が終わる夜に感謝と安心する日々。

今日もお腹にいてくれてありがとう。
明日も一緒にがんばろうね。


×第二子21w4dの時 【東京マザーズクリニック定期検診】糖負荷検査



しばらくゆっくりとパソコンがいじれそうにないので手描きで失礼します_(:3」∠)_

先日定期健診に行ってまいりました。

今回の妊婦定期健診

糖負荷検査
おりもの検査
血液検査

14w1d 37mm
15w0d 40~50mm
17w5d 39mm
21w4d 32mm ←今回
めっちゃ短くなってる!(;_;)
ウテメリンも1日3錠→4錠に。
外出は絶対禁止

糖負荷検査はトレーランGという三ツ矢サイダーのような甘い炭酸水をコップ一杯飲んで、1時間後に血液検査をします。

去年の糖負荷検査の記事はコチラ
上の子の時の同じ検査、たった一年半前なのかー。
1歳7ヶ月差だからそりゃそうか。

あーそうそうこれ飲んだわーって、
かなり鮮明に覚えてる。

さて、子宮頸管がけっこう短くなってしまってました。

…心当たりはかなりあります…。

正直な所、毎日義母に来てもらっていることがいよいよ本格的にストレスになってしまいまして…

つわりも落ち着いたのでお手伝いをお断りして、一週間ほど一人で育児や家事をやっていたんです。

その結果がコレ…

今回の子宮頸管長の経過が順調だったので調子に乗った結果がコレ…

一人目の経験からして、東京マザーズクリニックの先生は割と短めでも「問題ないです」って言う傾向があって、今回も問題ないですねとは言われたんですが、言われがらも「外出禁止&薬量増やす」事になったわけです。

子宮頸管長での対策に関しては、病院や先生によってかなり判断基準が違うようです。

東京マザーズクリニックの林先生はわりとゆるめかなーと思います。個人病院なので切迫早産の人のための入院設備が病院にない事も理由の一つかもしれません。想像ですが。

上の子の時に32wの検診で26mmだった直後、33wで出産となってしまったので今回はもっと慎重にいかないといけなかったのに…(この26mmの時も問題ないと言われていた。ただし絶対安静+ウテメリン4錠。)

あまりにも長い自宅安静で完全にマタニティブルーになってました。

つわりはおさまったのに外に出られないもどかしさも、溜まってく洗濯物も、汚い床も、義母に対しても、何もかも嫌になっちゃって。

けどやっぱり早産気味なのは分かってたんだから本当に安静にしないとですね…

つわりもほぼ無くなってきて、気持ち的には元気なのに何もしちゃいけない。育児も家事もすべて頼らないといけない。

安静ってすごく難しいです。

上の子がいると尚更(;_;)

※検診費用などは後日追記します

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